本「i 模試」は、2009年4月より開始され、年2回行われている

  『ITパスポート試験』

のオリジナル予想問題です。本コンテンツは、富士通エフ・オー・エム株式会社の協力で作成されました。

「ITパスポート試験」は、2009年度春・秋合計で応募者数118,701人、2010年度春・秋合計で応募者数135,254人と注目の国家試験です。

また、2011年度の春の試験を最後に、秋からはパソコンを使った『CBT(Computer Based Testing)試験』に変わります。

当然、本コンテンツはCBT試験を視野に入れ、

 ・ストラテジ
 ・マネジメント
 ・テクノロジ

の3カテゴリーに分けた問題、解説構成で、各カテゴリー別に自分のスキルチェックができるので、直前対策はもちろん、日頃からの理解を深めることも可能です。

さらに、リニューアルされた「i 模試」は、基本的に画面をタッチするだけです。あまり難しく考えなくても感覚的・直感的にタッチしていただければ、思い通りに操作できると思います。基本的なスマートフォンの操作をご存知の方ならば難しいものではありません。

まずは実際に触れてみてください。

まるで実物の書籍を読んでいるかのような感覚。
参考書にマーカーペンを走らせる感覚。

どなたでもごく自然に受け入れることができると思います。

「i 模試」の特徴だった「マーカーペン機能」をさらに強化し、「フォント機能」を加え、場所によってフォントサイズを拡大・縮小で使いやすさを考えています。

 

●ITパスポート試験とは
平成21年4月から新たに実施される情報処理の国家資格で、職業人のだれもが共通に備えておくべき、情報処理に関する基礎的な知識を測る国家試験です。

●富士通エフ・オー・エムの紹介
 http://www.fom.fujitsu.com/goods/ebook/

 

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左記QRコードを読み取っていただけると、簡単に「Android マーケット」からダウンロードできます!


基本的に画面をタッチするだけです。あまり難しく考えなくても感覚的・直感的にタッチしていただければ、思い通りに操作できると思います。基本的なiPhone/iPod touchの操作をご存知の方ならば難しいものではありません。

まずは実際に触れてみてください。

まるで実物の書籍を読んでいるかのような感覚。参考書にマーカーペンを走らせる感覚。どなたでもごく自然に受け入れることができると思います。

以下は、「i模試」の「タイトル」「設定」「問題」「問題の解説」「マーカーペン機能」「フォント機能」についての解説です。

購入していただいた方には、細かい設定や便利な機能など、効率的な学習のヒントに。
購入を迷っていらっしゃる方には少しでも「i模試」の雰囲気をつかんでいただけると思います。

*リニューアルされた「i 模試」は、フォントサイズに対応したマーカー機能が特徴です。




「i模試」を起動すると、まずはタイトル画面が表示されます。中央部に3つのボタン【続きから】 【最初から】 【設定】を配し、下部に【使い方】とのボタンがあります。

初めて行う場合は、【最初から】を選んでください。
前回終了したところから再開して学習を継続する場合は【続きから】を選んでください。このとき、今まで解いた問題で選択した解答はそのまま保存されています。

最初から】を選ぶと、「ストラテジ」、「マネジメント」、「テクノロジ」の3カテゴリー選択モードが出てきます。そこで選択すると、第1問からのスタートになります。

設定】を押すと設定画面に移動します。
ここでは以下の3つを設定できます。

・問題文および選択肢文の拡大表示を行った際の文字の大きさの設定(1〜2倍)
・拡大ボタンの位置(左側/右側)
・解説文に引いたラインマーカーの全消去

一度消してしまったラインは元に戻すことはできませんので慎重に操作してください。

使い方】では各画面・各アイコンなどの説明から操作法などが詳しく書かれています。使用中不明な点があればこちらをご覧ください。

では本ソフトウェアの情報などを見ることができます。




問題画面では上部が問題、下部が解答欄で構成されます。文字数が多い場合はスライダーが表示されますので、テキストをスクロールすることができます。

解答は1〜4の選択肢が用意されていますので、それぞれ1〜4の選択肢をタッチして切り替えながら確認してください。解答が決まったら【解答へ】ボタンをタッチすると正解/不正解・解説表示画面へ移動します。
※解答を選択していないと正解/不正解・解説表示画面には移動できないので、わからなくても必ず何かを選択してください。

前問題/次問題へ移動する場合は、指で画面を左右にスライドして下さい。まるでページをめくるように移動ができます。また、任意のページへ移動したい場合はページ番号をタッチすると表示されるスライダーによって移動することができます。

設問、選択肢の文字を大きく表示したい場合は、 ボタンを一度押して拡大させ、拡大後にもう一度押すと元に戻ります。
ボタンで拡大させているときに、「虫メガネアイコン」を押すとスライダーが出てきて文字サイズの調整が可能です。




解説画面では正解と各選択肢の詳しい解説を見ることができます。

「i模試」の大きな特徴のひとつが、「ラインマーカー機能」 です。 解説画面において、重要だと思う箇所にラインマークを引くことができます。

解説画面左下の「ペンボタン」を押すことでラインマークモードに切り替わります。
さらに、「虫メガネアイコン」を押すとスライダーが出てきて、文字サイズを調整できます。しかも、フォントサイズの変化にマーカー機能が対応しているため、文字サイズが変わってもマーカーはずれません。

引きたいラインの色を選択し、解説文を指でなぞるだけで、簡単に引くことができます。 ラインを消す場合は「消しゴムアイコン」を選択して、消したいラインをタップ。 消去対象のラインは濃く表示されますので、もう一度そのラインをタップすれば消去されます。 また右のボタンを押す事で、引いたラインを新しい順に消す事もできます。

ラインモードから戻る場合は、左下部の 矢印ボタンにて戻ることができます。

現実には、一度引いたラインマーカーを消すことはできません。
しかし、「i模試」のラインマーカーはいつでも修正が可能です。自分の理解度に合わせてマーカー部を変えていくことができるのです。色も4色から選べるので複雑な要素が絡み合った文章でもわかりやすく整理することができます。