(日本語版)
今の日本は、「楽天」、「ユニクロ」等の社内英語公用語化という流れになっています。米国だけでなく、アジア圏においても社内英語公用語化は無視できない状況です。
そこで、大好評の渡瀬 謙 氏によるオリジナルコンテンツ「できる大人のマナー」の

・初級編
・中級編
・上級編

から、ビジネス問題を選定し、5つのシチュエーションに分け、日本語と英語での完全対比を行いました。

社内英語公用語化の流れの中、日本人が日本のビジネスマナーを英語で理解するもよし、英語が分かる外国人の方が、日本企業の不思議なビジネスマナーを理解するもよし、いろいろな角度から日本企業を再発見して頂く、コンテンツです。

日本企業でのビジネスのあらゆる場面に役立つ、あんなことこんなこと・・・。今まで気がつかなかった心遣いや日本での処世術、いまさら聞けない日本の社会人マナーなど、外国人のビジネスマンからみた不思議な内容で、本アプリが日本企業を乗りこなすための必携アイテムとなります。

リニューアルされた「i 模試」は、基本的に画面をタッチするだけです。あまり難しく考えなくても感覚的・直感的にタッチしていただければ、思い通りに操作できると思います。まずは実際に触れてみてください。

まるで実物の書籍を読んでいるかのような感覚。
参考書にマーカーペンを走らせる感覚。
どなたでもごく自然に受け入れることができると思います。

「i 模試」の特徴だった「マーカーペン機能」をさらに強化し、「フォント機能」を加えました。

購入していただいた方には、細かい設定や便利な機能など、効率的な学習のヒントになるかと思います。

(英語版)
If you are going to successfully work with Japanese business or work in a
Japanese company, what should you know about Japanese culture and business
practices? You may encounter many differences in Japanese business etiquette
from the normal business etiquette in your native country. Before you make
critical mistakes that may damage your relationships with your Japanese
business partners, you should learn what the appropriate business practices
are in Japan. This program is for those who want to successfully build
relationships and work with the Japanese business community.
Based on our popular, original publication “Japanese Business Manner :
Level 1, Level 2, Level 3” written by Ken Watase, we carefully selected
some of the more important subjects for people who want to learn Japanese
Business etiquette.

This renewal version of ‘iMoshi’ is much easier than before; you just
touch the screen.

One of the original features, ‘Highlighter’ has been upgraded and two new
features, “Font” has been added.

You will feel like you are reading a text book and highlighting those
sections which you feel are important to you. You can enjoy learning quickly
and comfortably at your own pace.

Try it! It is much easier than you think!


渡瀬 謙(わたせ・けん)
1962年神奈川県生まれ。明治大学商学部商学科を卒業後、一部上場の計測器メーカーを退職後、リクルートに入社。全国営業達成率トップ(入社10箇月目!)を獲得 。現在、「しゃべらない営業スタイル」を追求した教育トレーニングで、短期間に売れる営業マンを続々と育成している。有限会社 ピクトワークス 代表取締役。
▼ 主な著書
内向型営業マンの売り方にはコツがあるアポ取りの達人(法人営業編)営業ビジネスマナー超入門

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左記QRコードを読み取っていただけると、簡単に「Android マーケット」からダウンロードできます!


基本的に画面をタッチするだけです。あまり難しく考えなくても感覚的・直感的にタッチしていただければ、思い通りに操作できると思います。基本的なiPhone/iPod touchの操作をご存知の方ならば難しいものではありません。

まずは実際に触れてみてください。

まるで実物の書籍を読んでいるかのような感覚。参考書にマーカーペンを走らせる感覚。どなたでもごく自然に受け入れることができると思います。

以下は、「i模試」の「タイトル」「設定」「問題」「問題の解説」「マーカーペン機能」「フォント機能」についての解説です。

購入していただいた方には、細かい設定や便利な機能など、効率的な学習のヒントに。
購入を迷っていらっしゃる方には少しでも「i模試」の雰囲気をつかんでいただけると思います。

*リニューアルされた「i 模試」は、フォントサイズに対応したマーカー機能が特徴です。

*本コンテンツは、Android の言語設定(英語、日本語)で見え方が変わりますので、ご注意ください。




「i模試」を起動すると、まずはタイトル画面が表示されます。中央部に3つのボタン【続きから】 【最初から】 【設定】を配し、下部に【使い方】とのボタンがあります。

初めて行う場合は、【最初から】を選んでください。
前回終了したところから再開して学習を継続する場合は【続きから】を選んでください。このとき、今まで解いた問題で選択した解答はそのまま保存されています。

最初から】を選ぶと、「日本語」、「英語」の選択モードが出てきて、それぞれを選ぶと、5つのシチュエーションが現れます。そこで選択すると、第1問からのスタートになります。

設定】を押すと設定画面に移動します。
ここでは以下の3つを設定できます。

・問題文および選択肢文の拡大表示を行った際の文字の大きさの設定(1〜2倍)
・拡大ボタンの位置(左側/右側)
・解説文に引いたラインマーカーの全消去

一度消してしまったラインは元に戻すことはできませんので慎重に操作してください。

使い方】では各画面・各アイコンなどの説明から操作法などが詳しく書かれています。使用中不明な点があればこちらをご覧ください。

では本ソフトウェアの情報などを見ることができます。




問題画面では上部が問題、下部が解答欄で構成されます。文字数が多い場合はスライダーが表示されますので、テキストをスクロールすることができます。

解答は1〜4の選択肢が用意されていますので、それぞれ1〜4の選択肢をタッチして切り替えながら確認してください。解答が決まったら【解答へ】ボタンをタッチすると正解/不正解・解説表示画面へ移動します。
※解答を選択していないと正解/不正解・解説表示画面には移動できないので、わからなくても必ず何かを選択してください。

前問題/次問題へ移動する場合は、指で画面を左右にスライドして下さい。まるでページをめくるように移動ができます。また、任意のページへ移動したい場合はページ番号をタッチすると表示されるスライダーによって移動することができます。

設問、選択肢の文字を大きく表示したい場合は、 ボタンを一度押して拡大させ、拡大後にもう一度押すと元に戻ります。
ボタンで拡大させているときに、「虫メガネアイコン」を押すとスライダーが出てきて文字サイズの調整が可能です。




解説画面では正解と各選択肢の詳しい解説を見ることができます。

「i模試」の大きな特徴のひとつが、「ラインマーカー機能」 です。 解説画面において、重要だと思う箇所にラインマークを引くことができます。

解説画面左下の「ペンボタン」を押すことでラインマークモードに切り替わります。
さらに、「虫メガネアイコン」を押すとスライダーが出てきて、文字サイズを調整できます。しかも、フォントサイズの変化にマーカー機能が対応しているため、文字サイズが変わってもマーカーはずれません。

引きたいラインの色を選択し、解説文を指でなぞるだけで、簡単に引くことができます。 ラインを消す場合は「消しゴムアイコン」を選択して、消したいラインをタップ。 消去対象のラインは濃く表示されますので、もう一度そのラインをタップすれば消去されます。 また右のボタンを押す事で、引いたラインを新しい順に消す事もできます。

ラインモードから戻る場合は、左下部の 矢印ボタンにて戻ることができます。

現実には、一度引いたラインマーカーを消すことはできません。
しかし、「i模試」のラインマーカーはいつでも修正が可能です。自分の理解度に合わせてマーカー部を変えていくことができるのです。色も4色から選べるので複雑な要素が絡み合った文章でもわかりやすく整理することができます。